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日本建築史

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【アニメ】建築士っていつからいたの?1400年の「設計する人」の歴史|大工・番匠・建築家・建築士

「建築士」という資格ができたのは1950年。でも建物を設計する人は1400年以上前からいました。飛鳥時代の百済の技術者、奈良時代の「大工(おおたくみ)」、中世の番匠、江戸の木割書『匠明』、明治のコンドルと日本の建築家、そして建築士法まで、呼び名の移り変わりとともにたどります。

【一級建築士 学科Ⅰ】日本建築史②近世〜近代|書院造と数寄屋造の取り違えを見抜く(飛雲閣・東照宮・擬洋風を写真で解説)

一級建築士・学科Ⅰの日本建築史の2回目。桃山・江戸前期・明治の建物を扱う過去10年の肢と東求堂を、正しい肢も含めて写真で解説します。誤りは光浄院客殿の「数寄屋風」と飛雲閣の「平安の寝殿造」。書院造と数寄屋造の取り違えは3回使われていました。

【一級建築士 学科Ⅰ】日本建築史①古代〜中世|写真で覚える大仏様・禅宗様と神社本殿5形式(8問32肢)

一級建築士・学科Ⅰ No.2「日本の歴史的な建築物」の過去10年8問32肢から、古代〜中世の寺院と神社を写真で整理します。誤りは大仏様と禅宗様、飛鳥と奈良、春日造と権現造、書院造と数寄屋の「付け替え」。神社本殿5形式は妻入か平入かで見分けます。