2026年10月22日約6分で読めます【アニメ】建築士っていつからいたの?1400年の「設計する人」の歴史|大工・番匠・建築家・建築士「建築士」という資格ができたのは1950年。でも建物を設計する人は1400年以上前からいました。飛鳥時代の百済の技術者、奈良時代の「大工(おおたくみ)」、中世の番匠、江戸の木割書『匠明』、明治のコンドルと日本の建築家、そして建築士法まで、呼び名の移り変わりとともにたどります。